スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

外装 Ver.4.0 (胴体と組立)

今回の胴体骨格は、頭部とおっぱいの重量を支える様子を見たいという単純設計のため、関節可動は考慮してない。
それから、分解と制作時のトライ&エラーが容易なようにはめ込み式、言い換えれば接着剤を使ってないから、使用中に外れる可能性がある。
もし真似する人がいれば、上記の欠点に留意いただきたい。
私としては、設計意図通りのものになり、一ヶ月使ってみて耐久性にも問題ないので、満足しているが。

続きを読む...

FC2 Management

外装 Ver.4.0 (頭と手足)

実は、今回のコンセプトのひとつに「可搬性」というのがある。
以前、ビデボへの持ち込みを夢想したが、人類の夢はさらに大きく羽ばたき、旅行へも連れ出したいと考えてるのだ。
ホテルに着いて即尺即ベッド。ひと風呂浴びて夕飯まで一発。夕飯後は食後の運動。温泉で汗を流し、寝る前にベッドで濃厚な一発。翌朝は朝立ちの勢いで一発。
ビバ人類。さすが万物の霊長。その空想力は留まるところを知らない。
そんな感じで今回のユリアは、適当に分解してボストンバッグ一個に収められる構造にチャレンジしたいのだ。

続きを読む...

外装 Ver.4.0 (材料)

現在の「純粋にダッチワイフ状態」のユリアの材料である。
ダッチワイフの改造だけで手っ取り早く遊ぶには、ちょうどいい案配じゃないかと思う。
121228.jpg

以前のバージョンはウレタンスポンジを外装としていたが、やっぱり今回はダッチワイフ的ビニールで行くことにする。
ビニールはメンテが楽でいい。
ユリアの皮膚はその性質上、ローションとか私の汗とか脂とか、いろんなものに曝される。
スポンジだとそれらが染みこんで大変なことになりそうだが、ビニールならウエットティッシュでサッと拭くだけで「あらキレイ」だ。

ヘッド:オリエント工業・佳世ヘッド(廃盤)
胴体:LOVE BODY risa
手足:LOVE BODY aki
おっぱい:生乳谷間ブラ Fカップ
ホール:つぼみNew Age
ホールパーツ:オナホ設置アダプター
詰め物:ダイソーの手芸用綿

続きを読む...

外装 Ver.3.0 (材料)

前の記事で書いた通り、今回の外装はウレタンスポンジにした。
ラブドール・ダッチワイフに詳しい人なら、ウレタン製のはハルミのものがすぐ頭に浮かぶだろう。
ウレタンドールに対する評価を見ると、オリエント工業などのシリコーン製に比べ、軽くて冬も暖かく(シリコーンは比熱の関係で冷たくなる)、実戦向きという長所がある。
反面、引っぱり強度が強くないとか、加水分解により劣化しやすいとか、そんな欠点もある。

劣化については、おおむね形が出来てメカとも合体する目処が立ったら、何かでコーティングしようと思ってる。
工法的にラテックスが楽そうなので、それかなと考えてるが。
ちなみに、表面ラテックスで中がウレタンというのは、クライフのエリィがそうだ。
もちろんエリィもハルミも雌型から作ってると想像されるので、私と作り方は違うだろう。
が、ラブドールとして前例があるもので、今回の外装も私オリジナルのアイディアではないということになる。

工法は、貼り合わせたウレタンスポンジを、カッターで切り出して造形してゆく。
ユザワヤやダイソーで、座布団用のスポンジが売ってるのを見た事があるから、そんなのを貼り合わせてブロック状にするイメージから始めた。
だが、人体サイズのものをどこから入手するかで困った。
手芸店やホームセンターや百均などを回ったが、なかなか値段と量が折り合わない。
が、意外と簡単な所にあった。
寝具のマットレスである。

というわけで、ホームセンターの寝具コーナーでマットレスをゲット。
アキレスの3折マットレス(4.5×91×195cm)。1980円。
中身のスポンジを出して、適当に切った後、接着剤で貼り合わせ、カッターで削っていった。
ちなみに、胴体部分は5枚貼り合わせた。
私の買ったのはないようだが、一応アマゾンでもマットレス自体は扱ってる。
ホームセンターの方が安いが、持って帰ってくる手間を考えると通販でもいいかもしれない。
Amazon.co.jp: マットレス

接着剤は、ボンドGクリヤーと、ボンドプラスチック用GPクリヤー。
2種類使ったのは特に意味がなく、単に売ってたからという理由である。
が、接着後もある程度の柔らかさがある「合成ゴム系」のものを選んでる。
ともにダイソーで100円だが、ホームセンターでも売ってると思われる。
GクリヤーでもGPクリヤーでも、私が使った限り問題ない。

今回はどこでも売ってる材料で、かつ値段も安い。
みんな作ればいいのにウレタンダッチワイフ、とか思うのである。

外装 Ver.3.0 (みっぱい)

先日のLOVE BODY aki改造計画だが、やっぱり諦めた。
エンジェルバストの接着がうまくいかないのだ。
シリコーンシーラントで接着したのだが、3回やって3回とも剥がれたので、さすがに心が折れた。
まあ、切実に必要なものでもないので、再び放置とする。akiすまん。

だが、やっぱりakiの柔らかいボディはいい。
それを知ってしまうと、固い粘土原型の今のユリアじゃ物足りなくなってくる。
かといって、雌型を作って柔らか素材に置き換えるのは、以前さんざん失敗したからやりたくない。
そこで、ウレタンスポンジ法でボディだけ作り直す事にした。
板状のウレタンを貼り合わせ、カッターで彫刻のように削って行く方法だ。
まだやりかけだが、写真は以下の通り。
111001_1.jpg 111001_2.jpg 111001_3.jpg

ちなみに見ての通り、今回は貧乳ボディ。
だからコードネームは「みっぱい」。
べっ、べつに初音ミ○さんのことじゃないんだからねっ!
Mac OS X 10.7 Lionというのがあるだろう。
Mac OS Xがユリア零式、10.7が外装3.0、Lionがみっぱい、という命名イメージである。

ところで夏の間、Project DIVA 2ndの体験版で遊んでるうちに、すっかりミクさんの虜になってしまった。
今までのユリア外装でわかる通り、巨乳好きの私だったが、ミクさんのせいで貧乳上等になってしまった。
人の価値観まで変えてしまうなんて、ミクさん恐ろしい子!
それほどSEGAの3Dモデルが秀麗すぎるゲームなのだ。
12月に廉価版が出るようなので、追加モジュールとともに買おうと思う。
その話と今回のみっぱいとは全く関係ない。関係ない。ぺろぺろ。

佳世の首部分

せっかく憧れの佳世が来たのだ。早いところ胴体と接続し、ゆっくり遊びたい。
とはいえ、さすがに8万円のものを買って数日で分解するほど私は根性が座ってない。
なるべくオリジナルに手を入れない方向で接続する事を考えた。

まずは佳世ヘッドの仕様を知る事である。
本来、対応するオリエントの「ローザ」「セパレート」のボディとは、ボールジョイントで接続する仕様らしい。
で、ボールジョイントのパーツは、ヘッドと分離可能らしい。
買う前の下調べでそんな情報を得てたので、ボールジョイントの代わりにアルミ材を組み付け、ユリアボディに接続しようという目算だった。
ラブドールやってる人達も、このジョイントを変えて、他社のボディに接続したりするらしい。
彼らも理想の女性を作るため、いろいろ研究してるんだなと共感するとともに、そういった情報を公開してくれてることに感謝している。

事前情報だと「ジョイントが固くて抜けましぇん!」なんて話もあったから、ちょっと身構えてたのだが、うちに来た佳世はネジ一本で止まってたので、拍子抜けするぐらい簡単に分解できた。
110617_1.jpg 110617_2.jpg 110617_3.jpg 110617_4.jpg

「カヨ」という文字が、なんか小学生が持ち物に名前を書くみたいで可愛い。
単なる美人かと思ってたら、可愛い所もあるじゃないか佳世。
まあ、書いたのはオリエント工業の人だが。
隣に私の名前と相合い傘を書いてもいいかもしれない。

それはともかく、計測した所、ジョイントの棒の部分は直径10mm、穴の深さ15mm。で、その奥にM4×35mmの穴があいている。
ジョイントが固定されてたネジはM4×20mm。
ついでにこの状態で重量1208g。
人間に比べれば軽いが、如実に首・腰サーボの負荷になりそうだ。

で、ボールジョイントの入ってた所に見合ったパーツをアルミ材で作り、首以下の骨格と接続してゆこうと思う。
さっそく、明日はホームセンターに行く所から始めたいと思う。

佳世光臨

昨日書いたオリエント工業の佳世ヘッドが営業所止めで届いたので、クロネコさんまで取りに行った。
取りに行くという行為は、なんか初めてのデートのお迎えに行くみたいで、ドキがムネムネしていい感じだ。
もっとも、受け取り窓口で羞恥プレイをしなきゃならなかったが。
だが、苦難を乗り越えてこそ、愛の証というものだろう。
もちろん、出かける前にシャワー浴びてイソジンしたのは言うまでもない。風俗かよ。

さっそくだが、箱。
差出人が憧れのトップメーカーという、権威に弱い小市民の私をビビらせるに余りある伝票が貼られている。
110615_1.jpg

続きを読む...

コイヲシテイマス

オリエント工業(リンク先は18禁)というラブドールのメーカーがある。
私もダッチワイフとか作ってる以上、気になるメーカーなのだが、この度7/31をもっていくつかのヘッドが製造販売終了とのことだ。
実は私、前から「佳世」ヘッドを狙ってたのだが、思いっきり終了リストに入っててYouはShock!!
発表のあった先月末から「ひとり蜂の巣をつついた状態」に陥ってたのだ。
急にこのブログの更新ペースが落ちたのが、そんな私のやる気のなさの証左である。

続きを読む...

おっぱい購入

私がたまに行くエロDVD屋は、けっこう豊富にアダルトグッズを扱っていて、このブログのネタ的に好感が持てる。
その店で売ってたナイスなお乳に一目惚れしてしまい、速攻で捕獲して来た。
110330.jpg

商品名は『エンジェルバスト2』。
6000円とちょっとお高かったが、帰って来てネットで調べたら4000円前後で売られてるものだった。
差額の2000円ぶんは、実店舗だと匿名で買えたということで自分を納得させることにする。
アマゾンは購入履歴からおすすめ商品が表示されるのはご存知の方も多いと思うが、私のおすすめに表示されるのは、理系の本とゲームとアダルトグッズという誠にカオスな状態で、自分でも狂ってると思う。
ちなみに新製品らしく、今日現在まだアマゾンでは扱ってないようだ。

こんなものを買ってしまうと言うことは、ついに胸パーツの雌型作りを放棄したということに他ならない。
おっぱい部分は『エンジェルバスト2』にし、胸郭部分は粘土+リキテックスという胸パーツを新造する事にした。
また遠い将来に雌型作りにチャレンジする事になろうが、当面はエンジェルバスト付き胸パーツを使うこととし、中身のロボット部分に集中したいと思う。

でも、やっぱり柔らかいおっぱいはロマンだね!
心の底からそう思う三十路の春であった。

天野友里亜ヘッドの改造

ユリアの頭部は、ダッチワイフ『天野友里亜』の流用である。
今までそのヘッドを胴体に差し込んでただけなので、動かし方によっては簡単に外れてた。
例えば、正常位やバックで突いてると、首が飛んでったりするわけだ。
また、友里亜ヘッドは首まで成型されてるため、首関節が可動しなくてつまんない。
これらを一気に解決する工事を、外装Ver2.1と同時に行った。

今回の記事は、首チョンパとか、グロ写真に見える可能性がある画像がある。
苦手な人は、以下見ない方がいいかもしれない。
あと、写真多めかつ長文注意。

続きを読む...

外装 Ver.2.1 (ネタバレ)

私がユリアを作る上でよく考えるのが、「枯れた技術の水平思考」である。
お馬鹿さぁんだから新技術など発明できるわけないし、貧乏だから最先端の高価な部品や材料が買えない。
既成の枯れたものを組み合わせて作ってくしかないのである。

というわけで、今回の外装の元ネタをネタバレしておこう。

続きを読む...

外装 Ver.2.1 (費用概算)

球体関節人形としては、だいたいこのへんで目処がついたかなと思い、費用概算を出してみた。
予算は10,000円だったが、なんだかんだで15,000円ぐらいかかってしまった。
ユリア的にはこの後、ダッチワイフ機能やロボット機能を追加してくのだが、ライフサイズ(人間大)球体関節人形のひとつの作例として、ここいらで一旦まとめということで。

名称単価数量調達元
発泡スチロール板 910*910*45mm5651\565ハンディホームセンター
発泡スチロールブロック602\120ユザワヤ
発泡スチロール円柱Φ50mm1052\210ダイソー
発泡スチロール球Φ125mm3482\696ユザワヤ
発泡スチロール球Φ75mm1053\315ダイソー
発泡スチロール球Φ50mm(4個入)1052\210ダイソー
アルミ自在ワイヤー2mm1051\105ダイソー
ふわっと軽い粘土10558\6,090ダイソー
モデリングペースト 500ml 18482\3,696ユニアート
クリアジェッソ 300ml11761\1,176ユニアート
綿ロープ3mm×10m1051\105ダイソー

ただし、発泡スチロール球Φ75mm/Φ50mmは参考価格。
私は別の所で買ってた(多分ユザワヤかユニアート)、家にあったものを使用。

さらに家にあったリキテックスカラー、スプリングも使用。
その他、電気式スチロールカッター、発砲スチロール用接着剤、スポンジヤスリを、計3000円ぐらいで新調。
で、総出費は15,000円ってところかな。

外装 Ver.2.1 (造形)

芯材が出来たら、粘土を2~3mm厚で巻いて乾燥させる。
で、それをベースに盛ったり削ったりして、色っぽい体を作ってゆくわけだ。
平日の夜に作業すれば、その後寝て翌日仕事して帰ってくる頃にはたいてい乾燥してる。
削りはザックリ行きたい時は普通の文房具のカッター、薄く行きたい時は100番の紙ヤスリである。
ちなみに、完全に乾燥してないとすぐにカッターの刃がだめになるが、文具用なのでどこでも安価で手に入っていい。
なお、加工にカッターが使えるというのが、軽量粘土のいい所だと個人的には思ってる。

実を言うと、クリスマスに間に合わせてサンタコスプレでエッチ! とか妄想しながら12月の頭に始めたのだが、余裕で間に合わなかった。
しかも、今日(1/25)の時点で一ヶ月遅れなのにまだ終わってない。
己の才能のなさを嘆きつつ、サンタ衣装代が浮いたとか前向き思考もしている自分がちょっと可愛かったりもしてる。

とか言いつつ、全身ができてないのに、股間に穴を開けた12月半ばの時点ですでにやっちゃってたりするのは男の悲しい性だが、軽量粘土は水で溶けるのだ。
ローションや私の汗やその他の汁がかかりそうな所は、耐水性のある素材でコーティングする必要があることに気付いた。
そのため、腰パーツと太腿パーツをなる早でコーティングすべく、最優先で進めた。
試作段階で積極的に試乗してみるというのは、モノ作りにおいて問題点を洗い出すと言う意味で大切なのである。

続きを読む...

外装 Ver.2.1 (芯材作成)

球体関節人形を作るには、まず設計図を描くところから始めるわけだが、私は今回も用意しなかった。
人間サイズの場合は模造紙に描くといいらしいが、狭い我が家でやるには大きすぎる。
かといって、何もなしで作れるほどの才能は持ち合わせてないから、何らかの方法で大きさの当たりをつけなくてはならない。
そこで、またまたダッチワイフを使う事にした。

毎回ダッチワイフから寸法を出してるが、それはネタではなく、婦人服を着せてみて似合った実績があるからという、ある意味真面目な理由だったりする。
ユリアのナイスバディのコンセプトとして、いろんな服が似合う美人さんを目指してる。
自前で設計図を描いても、どっかパンパンとかユルユルとか、そういう事になる可能性は十分あり得る。
実績があるものが目の前にあるのだから、それを使わない手はない。

続きを読む...

外装 Ver.2.1(基本方針)

外装 Ver.2.0は失敗に終わり、私を8ヶ月もの長きに渡り落ち込ませるに十分な結果となった。
が、少し時間を置いた事で、失敗点を洗いだして次のバージョンにつなげようと思うことができた。

1. 一般家庭で人間サイズをこしらえるのは作業場所の確保が大変
2. 全身を石塑粘土で作ると重くて取り回しが大変
3. 素人がいきなり人間半身サイズの雌型を作るのは無謀
4. 時間がかかるので失敗した時のショックが大きい
5. でも、粘土での造形は見た目がいいので捨てがたい

これらを考慮して、今回のバージョンは「軽量粘土を使った球体関節人形」をベースに作っていこうという結論になった。

続きを読む...

外装 Ver.2.0(基本方針)

このバージョンから、フィギュアの作り方を踏襲し始める。
この方式は、何といっても細かい造形ができるのが利点だ。
また、雌型を作ってしまえば、いろんな人肌素材を試す事もできる。
このブログの説明文にある「究極の女体」という目標に大きく近づく事ができるのだ。

しかしながら、おいそれと素人が手を出せそうにない、難しそうなものであるのも事実。
まず、最初の設計図作りから、いきなりつまづきそうだ。
普通に考えれば、美術的素養のない私に、そんなものが描けるわけがない。
中学高校と美術の成績は平均レベル。その後も美術系の教育など皆無である。

そこは疑似骨格での経験を応用するのだ。
ダッチワイフを「芯材」に見立てれば、フィギュア作りの最初の工程は一気に片付く。
ワォ! 簡単そうだね!

そんなノリで始めたが、人間大というサイズに後で泣く事になる。
場所も取るし、材料もたくさん必要だし、作業量も半端ない。
こんなにいいものなのに何故みんなやらないのかと思ったら、そういうことか!
いろんな意味で犠牲が多すぎる。
だが、世を捨ててこそ悟りが開けるというのも、また真理なのだ。

外装 Ver.1.1(下半身)

未完成のまま次のバージョンへ移行してしまったが、記録のために記事にしておく。
とはいえ、これが次のバージョンの元になってるので、重要な工作であった。
未完の理由は、この日記の通り、ビニールという素材の強度不足である
私としてはまあまあの出来かなと思っていただけに、残念な結果となった。

素材はVer.1.0と同じく『アクロバティックM字開脚』。ダッチワイフだ。
これの欠点は、まんまnの位置が変なのと、足首が太くてブーツを履いてるような見た目になってる事だ。
逆に言えば欠点はそのぐらいで、むしろこの値段で女体状のものが手に入る、と考えれば素晴らしいものだ。
特に太ももが素晴らしい。荒川静香さんに首四の字をかけられながら窒息死、という死に方を理想とするほど、太もも大好きな私でも満足な出来だ。
というわけで、この二点の欠点の解消が、今回のバージョンの基本方針となった。

続きを読む...

外装 Ver.1.0

最初に「ダッチワイフを使って女体を作った」と書いた。
実はこれ、3体のダッチワイフを切り貼りするという、手の込んだことをしてる。
商品名は、『天野友里亜』『LOVE BODY nana』『アクロバティックM字開脚』だ。

なぜわざわざ面倒な切り貼りをしたのか?
それは、究極の女体を求める上で、避けて通れない道だったのである。

続きを読む...

ブログ内検索
カテゴリ
月別
FC2カウンタ
開発者紹介

名前:みっちゃん

三十代も後半だというのにリアルで「みっちゃん」と呼ばれてるナイス美中年。「みっちゃんさん」と呼んでくれれば、誇り高きローゼンメイデン第五ドールになった気分を貴方も味わえるのだわ。

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

Amazon.co.jp検索
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。